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視聴者参加型デスゲーム「アルター・カーニバル」が面白い!

2024年02月24日 22:36

ダラダラとYouTube巡回してる時に、不意に目に入ったチャンネルがALTÆR CARNIVALでした。
ボンヤリと眺めていると、どうやら定期的にデスゲームを配信するチャンネルなようで、ちょうど今日、2回目の配信だったようです。つまりもう1人脱落してました。

面白そうだったので配信見てたんですが、ゲームが開始すると参加者ごとの配信が始まり、視聴者は各々の「推し」を手助けすることになるようです。コメントでゲームに参加し、参加者の代わりに謎解きをする、みたいな流れでした。ゲーム配信とかじゃないから、配信者としっかりコミュニケーションが取れるのは嬉しいですね。めっちゃ話しかけてくるから遊園地のアトラクション感ある。

これ、残酷で面白いのがキャラ人気が明確に格差として反映されるのと、しかし視聴者の「質」がゲームクリア速度に影響する点で、視聴者が多いからといって一番早く問題が解けるわけではない、というのがゲーム性になってるのがよくできてるなと思いました。
あと、キャラ同士に人間関係もあり、例えば墨田季楽々は日下部祥子と仲良しなようで、自分がクリアしたら視聴者に日下部祥子を助けに行け、ということを言っていたので、それでクリアスピードが違ってくることもありそうでした。ズルっぽいけどそれもリアル。

で、ここがポイントなんですが、ゲームはクリアすると貢献者の名前が出るようになってて、参加者が名前を読み上げてくれるんですね。これは頑張り甲斐があるし、嬉しい特典だと思います。参加するモチベになりますしね。漢字読めないから名前は平仮名にしてこい!とか言ってるの面白かったなあw

個別配信以外に本チャンネルでは全体実況もしていて、傍観したい人用の席もあります。こちらでは司会者がネットリボイスでゆるく実況してて、コメントと軽いやり取りもしつつ、和やかな雰囲気で進行してました。デスゲームなんだけどあんまり悲壮感がない。

とはいえ、最下位は容赦なく脱落する仕組みなようで、脱落者は最後の独白があるんですが、これは結構心に来る仕様でしたね。初日から追ってたらもっとキツかったかも。

とはいえ、処刑シーンは例えばダンガンロンパみたいにド派手なものではなく、初見だとあれ?という感じで、いつの間にか終わってしまった、という割とアッサリしたものです。まぁYouTube的にロンパみたいな演出はできないでしょうけど、ちょっと拍子抜けではありました。ここはそういうのを期待する所ではなく、「二次元美少女を自分の手で助ける」という行為に参加することを楽しむ場なのだと思います。あとは世界観を楽しむ感じですかね。

こういうの、結構お金かかってそうなのに、どうやって収益出してるのか謎なんですが、とりあえず面白そうなので3回目も見たいと思います。次は3/2、一週間後ですね。楽しみ楽しみ。

にじさんじ甲子園2023お疲れ様でした!

2023年08月13日 23:45

ふぅ…最高の2か月だった…。
えー、先月からワタクシ何をしていたかというと、ひたすらにじさんじ甲子園の育成配信を追ってました
8割くらいはリアタイで見てたんで、時には3窓とかしてて、頭がおかしくなるかと思う時もありましたが、それだけ楽しい時間だったとも言います。
…や、冷静におかしかったわ。3窓て。

さて、毎年書いてるんで説明も不要かとは思うんですが、改めて説明すると、Vライバー集団にじさんじが主催する夏の超大型企画でして、パワプロの育成モード「栄冠ナイン」を使い、3年縛りでチームを育成し、育成したチーム同士で優勝を争うというお祭り企画でございます。
これの何が面白いかというと、単純にパワプロがゲームとして面白いことに加えて、作られるチームに所属するメンバーはすべてにじさんじに所属する実在するメンバーである、ということです。
推しがいればそのチームを応援できるし、そうするとチームメンバーにも目が向いて、新しい推しライバーを見つけるきっかけにもなります。実際、私がにじさんじを多く見ている理由は、にじ甲から入ったという部分も大きいですし。

もし、何も誰も知らないけどにじ甲は気になる、という人は、まずは監督の中から自分好みのビジュアルの監督を見つけて、そこを覗いてみる、とかでもいいと思います。やっぱりまずは観てみないと始まらないので、そのきっかけとしてにじ甲は最適なんじゃないかと思うわけです。

そんなにじ甲も、本日、本戦がすべて終了し、無事に閉幕いたしました。監督に運営、そして応援していたリスナーも、みなさんお疲れ様でした。マジで疲れたけど最高に楽しかった!
まぁまだエキシビジョンもあるので完全終了ではないですが、あとは後夜祭みたいなものなんで、気楽に楽しむのみ。

あらためて振り返ると、今年も面白い・熱い試合ばかりで、手に汗握る場面が多々ありました。
今日で言えば勇者育成VSまめねこはベストバウトでしたし、最終戦の9回裏もハラハラしましたねー。その前のA・Bグループも熱戦ばかりで、この3日は配信見てるだけなのに体力の消耗が激しすぎてヤバかったです。気が付けば連休半分終わってるとかマジ…?

そんなにじ甲ですが、マジで面白い企画なんで、まだ見てない、知らないという人のために、各チームの特徴やオススメなんかを書こうかなと思います。個人的にこの企画は1チームでいいので育成配信を追いかけて、どういうドラマや経緯の末に完成したチームなのかを知ってから本戦を見た方が絶対に面白いと思うので、まだ見たことがない人たちがにじ甲を楽しむきっかけになれば幸いです。

にじさんじ甲子園2023再生リスト
時間がない方はリスト下部にある、育成をまとめている「熱狂!にじさんじ甲子園2023」を見るのもアリ。


渡会雲雀 ☆オススメ!
今年イチオシの監督は渡会君です!
新人かつ初参加ということで、最初はガチガチに緊張してるんですが、本人がリアル野球少年だった経験と知識を生かした育成は他校にはない面白さがありました。
また、とにかくポジティブで明るいのが最大の推しポイントで、見ていてとても気持ちがいい配信になっています。
選手ひとりひとりを大切にしているのも素晴らしく、育成終了後に各選手たちを振り返る場面は最高にエモかった…!
パワプロ知識もありテンポもいいので、男性ライバーでもOKというなら文句なしでオススメです!


レオス・ヴィンセント
またしても男性ライバーですが、にじさんじの特徴でもあるのでご容赦を。てか、男性ライバーって純粋に面白い人多いので、この機会に見てみるのもいいですぞ。
で、このレオスですが、去年にも参加していて、まぁその時に色々あったこともあり、かなりリスナーが気を使ってるというか温かいというか、そんな不思議な雰囲気があるんですが、本人は基本的におもしれー男なんで、調子にのりまくるレオスを見てゲラゲラ笑いながら楽しめる、そんな配信になってます。
ちなみに去年の育成および本戦を見てからの方がエモく楽しめる部分もあるので、お時間あればそちらからどうぞ。
ふざけた態度をとってはいますが、ガチガチにデータを研究しており、育成は計画的かつスムーズ。また、どういう狙いでそういう方針を取るのかを結構丁寧に説明してくれるので、パワプロ知識がない人でも楽しめる良配信だと思います。
あと、決して選手を罵倒せず、悪態もつかず、とにかく褒めて伸ばすという姿勢は、素直に見ていて気持ちが良いです。


リゼ・ヘルエスタ
リゼ様は普通に私の推しなんですが、推しているのは理由がある、ということで、可愛くて面白いリゼ様もオススメします。
そもそもに前年度王者なのでパワプロ知識もありますし、その豊富な語彙力と適度なリスナーとのやりとりが見ていて楽しい配信です。リアタイしたくなるのよなあ。
育成自体は下振れが重なり前途多難な状況ながら、最後の巻き返しが本当に熱いので、最後まで応援してあげてください。


樋口楓
私がにじ甲にハマるきっかけになった監督さん。「鬼監督」と自ら自称するように、いきすぎと感じるほどの叱咤と罵声が飛んでくるのが昭和の野球好きなオッサン風味で好みが分かれるところかと思いますが、すべては野球を愛するゆえと勝利への執着から来るものであり、それだけ真剣に遊んでいることの証左でもあります。
とにかく下振れと上振れのジェットコースターのような波乱万丈な育成と、それに振り回される中、最後まで諦めない姿に気が付くと応援している自分があります。最後の育成配信は神がかってました。
選手は実在するライバーなので、その選手たちへの発言に思うところもあるかと思いますが、実はちゃんと仲の良い人にしかそういう態度はとってないので、罵声やひどい扱いは親愛の証なのだとご理解ください。


椎名唯華
にじさんじおよびにじ甲を代表するライバーです。その豪運で凄まじい上振れを引きまくり、歴代最強の選手とチームを作り上げていく姿は、いっそ爽快ですらあります。
本人はヘラヘラとしていてなめくさった態度ですが、凄まじいプレッシャーの中で配信していること自体が凄いことであると理解してほしいですね。本戦終了後の涙で本当に凄い重圧があったのだろうと思います。マジでお疲れ様でした!
運という操れない要素に期待され、それを引き当てていくのは配信者として「持ってる」証です。
3年縛りという通常では甲子園に行くことすら困難な条件の中で、「最強」が生まれる瞬間を目撃したい人はこちらをどうぞ。や、マジですげーから。


本当は全員紹介して全員オススメしたいところですが、私もこの3日全力で応援してきて疲れちゃってェ…もう全然動けなくってェ…とコログ化寸前な状況なので、ここまでにしておきます。
とにかく夏の風物詩となりつつある大型企画をガッツリと楽しめた2か月、最高でした。ここからはロスが酷そうですが、少しずつ生活ペースを戻していきたいですね。
ではでは、あらためて監督や運営、リスナーの方々全員、お疲れ様でした!


プラモは弄ってナンボ

2021年10月02日 23:10

開発途中の未完成版を売りつけたとしてクソゲー評価に落ちていた「不思議の幻想郷ロータスラビリンス」ですが、最近になってようやく改修版が配信されたようです。
FF14が作り直されたのと同じような感じで、完全に別物として作り直した結果、「ロータスラビリンスR」として新生しました。旧版を買ってしまった人は、無料でアップデートできますので、久しぶりに起動してみてはどうでしょうか。
まだチュートリアルダンジョンを制覇しただけなんでなんとも言えませんが、不思議のダンジョン系RPGも久しぶりなんで、もう少し遊んでみようと思います。神ゲーだった前作にどれだけ近づけたのか(できれば超えてほしいのだけど)確認してみないとですしねー。

さて、実は昨日が30MSリシェッタ再販分の出荷日だったそうで、昨日の仕事帰りと今日の早朝の2回、模型を扱ってる電気屋を覗きに行ってみたんですが、どちらも入ってませんでした。入荷数が少なかったのか、陳列タイミングが違ったのかわかりませんが、気軽に買えるようになるには、まだ時間が必要そうですね。
一応、リシェッタもティアーシャも1体ずつあるので、これを弄ればいいんですが、遊び倒そうと思うともう1体欲しいんですよねぇ。

まぁ、フィギュアではなくプラモを買った意味を考えるなら、遊び倒してナンボだと思うので、遊んでみました。

CENTER_0001.jpg

とりあえずこれを買ったらやりたかった「なんちゃって轟雷」です。
さすがに30MMと自然とコンパチさせるのは難しく、関節に不自然な部分ができてしまったのが雑ですが、こういうこともできるよ、という例示としてはアリではないでしょうか?
もっと削ったり別プラモのパーツを使うとかでカバーできるんですが、あくまで30MSと30MMだけで成立させるというコンセプトでやってるのでご容赦ください。

組んでて思ったのは、胴体から腰回りを増強するのが難しいということですね。単純に穴も軸もないからパーツを付けられないのが原因。
腰部分は後ろに穴があるので、これを使って何かできないか考えるしかないですかねー。ちなみに上記画像の尻尾はドッグメカの尻尾と取り換えています。

今回はあくまで轟雷の再現というコンセプトだったので大人しめですが、今後は私好みにゴテゴテと飾り付けていく予定です。大型機大好き!
30MMの資産が活きるのは実にありがたいので、どちらも買っていきたいのですが、まずは30MS側の安定供給が約束されないと遊びにくくてアレだなーと思う次第です。

頼むぞバンダイ…!

買う努力が足りなかったらしい

2021年09月25日 18:09

今日は30MSの新作「ティアーシャ」の発売日で、前回の反省を活かして開店前から並ぼうかと早めに行動したんですが、店に着いた時点で既に整理券完売してました。開店前に売り切れてるってなんなんだ…。
早めに行動したことで、別の店の開店直後に間に合いそうだったので、そっちにも行ってみたんですが、オプションパーツすら残ってませんでした。不自然な空きスペースが神経を逆撫でしてきますね!

…うん、もう私、30MSは追いかけるのやめます。
買えるの分かってて出かけるのはワクワクするけど、買えるかどうかも分からずに出かける徒労感がマジで嫌なんですよねぇ。予約できればいいんだけど、それができないからこういう状況になってるわけで、マジで転売屋は拷問の末に地獄に落ちてほしい。予約キャンセルできなくなった頃に再販情報来て在庫抱えて悶絶してればいいよ!

まぁ追いかけるのをやめるというのは発売日に争奪戦するのをやめるだけで、予約できるならするし、店頭で再販されたものがあれば買おうと思ってます。つまり、普通に買える状況になるまで待ちに徹する、ということです。てか、それが普通なんだよなあ。

幸い、智郎君がリシェッタとティアーシャの両方を確保してくれて譲ってくれるということなので、それで遊び倒したいと思います。ありがてぇ…ありがてぇ…。

さすがにバンダイもこれはマズイと思い始めたようで、転売対策に乗り出しつつあるようです。通販サイトでは転売屋は永久BANするそうで、正直、どうやって転売屋を見分けるのかという疑問もあるんですが、何もしないよりは全然良いでしょう。何かしらの成果が出てくれることを祈るばかりです。

しかしこうも転売屋に旨味が薄そうなプラモ界隈に、未だに転売屋がはびこり続けてるのは、実は若年層の転売屋が多いのではないかと危惧しております。
というのも、大人の転売屋はもう少し旨味のある商材を狙うと思うので、少ない資金でもやれる上に少額の稼ぎでもお小遣いとしては十分と考える未成年にとっては、敷居の低い転売素材なのではないかと思えるんですよね。早朝から子供たちが自転車でウロウロしてるのを見かけて、ふとそんなことを考えてしまいました。
…こんな風に子供を見てしまうことがもう嫌だわ。

ともあれ、積みプラも溜まってることもあるし、美プラは30MSだけではないので、状況が落ち着くのをゆっくりと見守ろうと思います。
30MSはもうコリゴリだよお。

千年パズル組んでみた【素組】

2021年08月28日 19:02

今日は30MSシリーズが販売開始される日で、早朝から買いに走ったはいいものの、結局本体を手に入れることはできませんでした。不自然に空いたスペースが憎らしい。
や、基本的に通販で予約するのが基本の私としては、店舗めぐりは多大なストレスで、マジでキツかったです。店舗に行くのが嫌なんじゃなくて、無いだろうなと思いながらも一縷の望みに賭けて店舗行脚するのが嫌。
なので、途中でバカらしくなって帰ってきました。再販は決定してることだし、ノンビリ待つことにしますよ…。

ちなみに、今回の件に関しては、通販の予約ができなかったのは転売屋のクソたちのせいですが、直接店舗でも買えなかったのは、そうして通販予約できなかった普通の美プラ愛好家たちが店舗に殺到したことと、直前に発売されたガールガンレディーの爆死のせいで、店舗側が慎重になったこととのダブルパンチだったのではないかと思います。何で本命の前にあんな目に見える地雷を発売したんだよ…。

で、何の成果も得られませんでしたでは帰れないので、何か売ってた千年パズルを買ってきました。これも気にはなってたんですが、こんな形で出会いたくはなかった。

HORIZON_0002.jpg

とりあえず組んでみました。

プラモデルなので、各ピースを1つずつ組み立てるところから始まり、組み終えてからが本番、実際に立体パズルを組む必要があります。ちなみに組み立て方の正解は説明書にも書いてありません。原作で千年パズルを解いた武藤 遊戯の気分を味わうべく、解法は自力で見つける必要があるのです。
ちなみに私の場合、パーツ組み立ても含めて5時間ほどかかりました。まぁYouTubeで配信見ながらやってたんで、集中すればもう少し早くできたかもしれませんが、バラバラ状態での絶望感は半端なかったですね。マジでとっかかりを見つけるまでは何をどうすればいいかわからなくて途方に暮れてました。

個人的なコツとしては、上部の平たい部分を土台にするように組んでいくのが簡単かなと思います。角のパーツは特徴もあるので、そこから少しずつ合うピースを探していけば、徐々に形になっていくので、段々と楽しくなってきます。
ただ、その場その場で合うパーツを組んでいくだけだと、途中で穴の空いてる部分に別パーツを差し込めることを見つけ、それを入れるには一度全部バラバラにする必要があることに気付いて絶望する場面が何度か訪れることになると思います。そこで心が折れない自信がある人だけがこれを買うといいでしょう。私は正直、3回くらい投げ出そうかと思いました。
あと、1つだけ完全に中に隠れて見えなくなるパーツがあることにも注意が必要ですね。

さて、立体パズルとしてはかなり良くできてるんですが、プラモデルとしてはどうかというと、正直微妙ですね。
個人的に期待していたのは、ギラギラピカピカした、明らかにメッキな金色プラモだったんですが、実物はリニューアル前のHG百式みたいなオレンジっぽい金色でガッカリしました。まぁこっちの方が本物の金に近い色合いなのは分かるんですが、安っぽくていいから見栄えがするメッキ金の方が良かったなあ。

あと、ランナーから切り離した際にできるゲート跡がかなり目立ちます。正面から見ると目立ちませんが、上から見るとかなり見栄えが悪いです。
紐をひっかける上部の輪になってる部分はモナカ式にパックリ分割されているので、合わせ目消しが必要になるのも面倒でした。
ちょっとしたMG並の値段がすることを考えれば、見える部分はアンダーゲートにする等、もっとこだわって作って欲しかったですね。少なくとも素組だと完全な満足は得られないかなと思います。

完成するとガッチリと組みあがって、簡単にはバラバラにならない堅牢さと、プラキットにしてはズシリとくる重量感は非常に良いデキなだけに、もう一声欲しかった惜しいキットという印象です。

あー、リシェッタ欲しかったなー!(ぉ

まぁ、今日はなんだかんだでFAGの六角さんとギルプリのミャオが届いたんで、贅沢は言うまい。
六角さんはサンプル写真が微妙でネタにされがちな印象ですが、実物は普通に可愛いし武装もカッコいいんでオススメ。



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