東方新作! しかし…。

2017年08月15日 09:52

帰省すると「艦これ」の北上さん状態になっちゃって、かえって疲れるのツライ。
こっちは「駆逐艦うざい」って言ってるのに、何故か駆逐艦は群がってくるのホント謎。

さて、なんか気が付けばコミケやってて、
気が付けば終わってるような感じになってしまいましたが、
同人誌に手を出さないようにしてると、こういう感覚なんだよなあ。寂しい。

で、今年は東方の新作出たみたいですね。
「日焼けしたチルノ」とかパワーワードすぎて反則だと思うw
委託販売は月末からみたいだから、忘れないようにせねば。

しかしまあ、最近はすっかりExもクリアできなくなりまして、
それどころかノーマルノーコンすら厳しくて、そもそもEx出せてないとかもうねorz

当時の私だったら「ノーマルノーコンクリアしてから東方語れ!」とか言いそうですけど、
もはや私が怒られる側ですよ。
許してくれ、過去の私よ。

そもそも離れてしまった原因は、PCのパワー不足で新作が遊べない時期があって、
その間に何本も新作が出ちゃったこともあるんですよねぇ。
周回遅れにされたというか、出遅れた感が半端ない。

これでも地霊殿まではExまでしっかりクリアしてきたので、
間が抜けているとスッキリしない。
けれど、やはり新作を優先的に遊びたいというジレンマががが。

ま、言い訳ですが。

単純にSTGについていけなくなったというのは、それも言い訳なんですが、
紺珠伝でラスボスに辿り着けなかったのは結構ショックでした。
あのシステムだと、詰む時は詰んじゃうんですけどね。
理想と妥協の葛藤に悩むSTGとか新しいわ。

それでも新作が出れば、やはり触りたくなるもので、こればかりは仕方ないのです。
というか、新作が出る度に、まだクリアできてない過去作へのリベンジを考えては、
玉砕するのが恒例になりつつあります。
面白いけど弾幕STGはそろそろキツイぜ…。でもやる。

委託開始までに、せめて紺珠伝のクリアくらいはしておこうかなあ。

公式はキャラクターを大事にしよう。ファンもまたしかり。

2016年07月02日 21:31

くっそ暑いなーもー!
熱すぎて仕事中フラフラしながら「呪われろ…呪われろ…!」と、
ブツブツ呟く頭のおかしな子になってた岳るですが、暑い日はビールが美味い!
風呂入るのを後回しにして、冷房も入れずにキンキンに冷えたビールを飲む幸せたるや!
そしてそのまま、おつまみを夕飯代わりに、アニメ見ながらビール祭りですよ。

今日は発売されたばかりの「ToLOVEるダークネス」のOVAですよー。
はー、やっぱり「ToLOVEる」はいい…癒される…。
これを単なるエロアニメだと認識してる人たちは視野が狭い可哀想な人たちですよ。
もうエロがそのままギャグになってる前衛作品として楽しまないとな!(ぇー

や、マジでオッパイ出てくるだけで面白くてゲラゲラ笑ってるとかおかしいだろ!
特に今回はララの母親セフィが井上喜久子でテンションMAXだったし、
この人やっぱり演技の幅広くてすげーって思いながら見れたし大満足ですわー。
井上喜久子の喘ぎ声が聴けるのは「ToLOVEる」だけ!(マテ

あー、酔っ払って変なテンションになってますが、別に「ToLOVEる」の宣伝したいんじゃなくて、
今回は「キャラクター」についての公式の扱いの話なんですよ。
ほら、デレステのイベントがなんか荒れてるとかいう話で。

とはいえ、なんか超酔っ払ってるんで、不用意なこと言いまくりそうだから、続きは追記で!
追記読めば、何でこのカテゴリなのかも分かると思うよ!


以下、荒れるかどうかはファンの質による

[公式はキャラクターを大事にしよう。ファンもまたしかり。]の続きを読む

久しぶりに東方の話題でも

2016年03月06日 23:33

ガンブレ3はガンプラ収集が楽しくて、全然話が先に進まないわけだが。
ホットスポット出たらチェックしないとね☆

さて、東方本家は定期的に新作がリリースされているので、
あまり久しぶりという感じもないんですが、二次界隈についてはご無沙汰だったので、
最近の東方二次はどうなってるのか、ちょっと興味があったわけですよ。
すると、いやまあ、私がハマっていた頃とは随分と変わったようで、
それはそれで面白いことになってそうだなあと思うのです。
つーか、今も東方二次って一般向けが多いんだろうか。

で、まとめサイトで面白い記事があって、いわゆる「二次ネタ」の変遷なんですが、
もう全然違うというか、むしろ当時は何でこんなんだったんだというのもあって、
東方というジャンルの流動性こそ、長く続く秘訣なのかなと思ったりなんだり。

中でも気になったのを、一部抜粋。個人的に感じたものも入ってます。
ちなみに、当時の元ネタとかは気にせずに、自分の中でのイメージで書いてるので、ご容赦を。

・美鈴=中国
みんな大好き紅魔館の門番・紅美鈴は、
初期作の3ボスという位置づけもあって、「弱い」という認識がありました。
というか、他の紅魔館勢が洋風だったりチートだったりする中で、
何故かひとりだけ中華風という浮いてる感がネタにしやすかったのかもしれませんね。
しかし、『東方求聞史紀』のキャラ紹介で「実は強キャラ」ということが判明してから、
二次での扱いがガラリと変わった気がします。
基本、二次創作やってる人は原作設定を大切にしていることが伺えますよね。
名前すら覚えてもらえないからアダ名が中国、などという酷い扱いも今は昔みたいです。
そういえば、東方二次に多大な影響を与えたと思われる徒歩二分から、
美鈴×フランドールというのが生まれたと認識してるんですが、これは今でも普通に見られますね。

・咲夜さんは貧乳(PAD疑惑)
正直、なんでこうなったのか全然わからないのがコレ。
確かに本家だとスレンダーな感じですけども、だいたいみんなそうだし。
大手作家さんが集まって「PAD合同誌」なんて作られちゃうくらい流行ってました。
今ではもう咲夜さんは普通に巨乳扱いのようです。
逆に、何で廃れたのかも謎。

・文と椛が仲良し
「あやもみ」なんて言われて、風が出た頃はそりゃもう大量に同人誌が出たもんですが、
公式設定で「仲が良くない」と言われてから一変した感があります。
どこの作品で言われたんだっけかなー。

・輝夜=ニート
なんかもうこの二次ネタは覆らないんだろうなと思ってたので意外なんですが、
最近ではあまり見かけないそうで。
というか、単にキャラ人気の問題なんじゃないかというゲフゲフ。
こちらも徒歩二分の人が輝夜のイメージを変えようと頑張ってた気がしますが、
それの影響ということは…ないか。単に露出が減っただけか。
新作は月の話だったのに、目立ったのは鈴仙だけだったものなあ。

・カリスマ溢れるレミリア
こちらは逆に二次ネタに染まりきった感じですね。原作もそうか?
私が活動してた頃から、この傾向は拍車がかかってましたが、
咲夜さんの貧乳ネタのようには廃れなかったようです。
私はカッコいいレミリアが好きなんですけどねぇ。

・スッパテンコー
これも何でこうなったんだというネタでしたが、無事に消えたようで何より。
個人的にあまり好きなネタではなかったので。というか、キャラを貶める系のネタは不快。
でも橙に過保護だったり鼻血出したりするのは変わってないんだろうなあ。

・男の子リグル
これは根強く残るのかとおもいきや、そうでもなかったようです。

・早苗
キャラ発表時の推測キャラ付が、後の本家公式設定と乖離しまくった最大の例。
まぁ、霊夢が駄目巫女だった反動で、女子高生清純真面目系巫女が望まれていたんでしょうけど、
実際はイケイケジェノサイドガールだったというオチから二次作家の怨嗟の声が聞こえたりなんだり。
本家が本当に好きな人たちは、それすらも面白がってネタにしてましたけどね。
でも未だに夢を見てる人もいるというか、いまいちキャラが定まってない様子。

・クレイジーサイコレズ・アリス
アリスの扱いがよくなってるらしい。
二次的にはおいしくなくなったと思うべきか、貴重なツッコミ役として重宝されてるのかどちらか。

・EXルーミア
これ、夢があっていい設定なんですけど、今はもう死んでいるのか…。
なんとなく匂わせるだけで本家では絶対に踏み込まれないだろう部分なので、
二次創作には絶好の題材なんですけどねぇ。
せめて5ボスくらいであれば、もっと興味をもってもらえたんだろうか。


当時から公式ではないまさに「ネタ」として扱われていたものが、
普通に風化していっただけのようにも見えますね。まさに時事ネタ。もしくは旬。
それだけ長くジャンルが続いてることの証拠でもあります。
というか、まだ東方ジャンルがここまで巨大でなかった時代に、
先達がなんとか面白い物を作ろうとして試行錯誤した残滓なのかもしれません。

東方は公式でもまだまだ続いてますし、最近はCSにも進出してきているので、
まだまだ終わりの見えないジャンルですが、定期的にネタの入れ替えは続くでしょうし、
数年後には、また同じように「このネタはもう見ないね」と語られるのかと思うと、
息の長いジャンルの移り変わりを見るのも面白いものですね。
特に、一時期であっても、その渦中に見を投じた者としては感慨もひとしおです。

なんか最近、友人Sが完全に東方厨になってるんで、また東方で何か作りたいですにゃー。
最近の新作のキャラは全然分からんけどな!
未だに変なTシャツの人とも会えないんだもんよ…あのアメリカかぶれの妖精に勝てねぇ。

東方三昧 in 2015

2015年08月28日 20:44

昨日、帰りの途中から腰に違和感があったんだけど、夜になったら本格的に痛みだして、
朝になっても歩くことすら困難な状態に。
仕方ないから今日は休んだんだけど、これ、どうしようもねえなあ。

腰の痛みって熱が出るとかじゃないから、ぶっちゃけ超暇なわけで、
そういう意味でも携帯機って便利ですよね。
つーわけで、今日は『不思議の幻想郷』の追加DLC「物部布都と7つの試練」を、
ひたすらやってました。
追加シナリオ&ダンジョン7つ追加で1500円ならお買い得ですねー。

つーか、前回どこで中断したのか完全に忘れてて、
いきなりジャンクガーデンの60階とかから始まるのナシやで過去の自分。
感覚思い出すために先に進めてたら、70階辺りで百鬼夜行に遭遇して詰みますた。
これ、サブマージプリンス使えば脱出できたのかなあ。作るのに1手足りなかったんだけど。
水場がなかったから無理だったのかな。くそう。

気を取り直して布都ちゃん前日譚へGO!
相変わらず頭の悪い子でほっこりしつつ、巻き込まれた屠自古に同情。
しかし屠自古の声がどう聞いてもガラの悪い結城友奈でたまらんぜよ(ぇー

基本的には不思議のダンジョンなんで、何が違うということもないですけど、
周回プレイでボスが強くなったり、報酬があったりと、繰り返しプレイを想定してるため、
やり捨てにならないのはいいですね。あと、にとポ稼ぎにも便利。

とはいえ、4つ目のダンジョン辺りから一気に難易度上がるんで、
適当にプレイしてるとクリアできませんぜ。
今回見つけた阿求の筆ペンって武器が強いっぽいんで、メイン武器にしてるんだけど、
これに対応する防具が見つからなくて、いまだににとりのリュックを背負ってるという。
なんというアンバランス。

あと、本編でずっと使ってた博麗チャームの上位種、博麗アミュレットを見つけた!
博麗チャームとはなんだったのか…なんかレア装備出やすい?
フランちゃんの杖も見つけて、その鬼性能にウハウハですよ。
早く本編に持っていきてー!
7つの試練を全部クリアすれば、本編と繋がるんだよ…ね?(不安げ

本編では、装備を鍛えまくってたこともあって、全然雑魚だった幽香さんですが、
その恐ろしさを今回初めて知りますた。
幽香はフィールド上の花に触るか、自身に攻撃されるとブチ切れて襲ってくるんだけど、
なんか怒涛の6連続攻撃とかしてきてまさかの即死
おおう、こんなに強かったのか…。

そして、装備を全部失うことに呆然としてたら、なんか即座に再挑戦すれば、
アイテム引き継いでやり直せることに気づきました。マジでか。
代わりに、所持金全喪失、にとポも半減がペナルティっぽいですが、
そんなのペナルティにもならんぜよ。
つーか、金を預ける意味はこれだったのか…。
それ知ってたら、ジャンクガーデンもやり直したのにー。貴重な素材の数々が…orz

とまぁ、こんな感じで休日(違)は過ごしてたんですが、
実は前日に東方本編の新作『東方紺珠伝』も買ってきてたんで、ひたすらやってました。
ええ、腰が痛いとか全然気付いてなかったですよ…。

今回は総じて音楽が私好みな感じになってて、嬉しい限りです。
4面以降は道中もボスもいい感じですわー。
特に5面ボスは昔のRPGのラスボスみたいな雰囲気でテンション上がる!
…んだけど、強すぎるよ!(ノД`)

今回、1機で全クリアとか無茶苦茶な仕様の代わりに、
死んだら「なかったこと」にして即座にリスタートができる『文花帖』みたいなシステムなんで、
覚えて(あるいは運で)無理やり避けることもできるんだけど、
その分、敵の弾幕に容赦がなくて、確かにこれは普通のモードの方がキツイかもですよ。
明らかな初見殺しも沢山あります。ストライプなんて初見でクリアした人いたらSTGの神様ですよ。

で、5面ボスがとにかくキツイ!
最初の通常弾幕は、パターンは単純ながら耐久力が高くて、集中切れて凡ミス連発。
都合60回以上やり直しました。
次のスペルカードは、いきなり耐久スペカで、パターン構築のために50回くらい死んで…。
とかやってるウチに、こいつだけで300回くらい死んだんだけど、
(多分)最後の耐久スペカ(耐久2回目)で力尽きました。
こちらのスペカも尽きてたから飛ばすこともできず…。

つーか、画面上のスペカ表示数は3枚だったよね!?
「5ボスなのにやっさしー!」とか最初に思って、「その分このキツさか…」と思い直してたら、
4枚5枚とスペカが出てきて、おまえ騙したのかコノヤロー!
そのせいでボムの温存計算も狂って力尽きたんですけどねー…マジでなんだったんだアレは。

まさか6ボスすら拝めないとは思わなかったけど、
これは気が付くと延々と遊んでるタイプのゲームですよ。
この中毒性はヤヴァイ。でも5ボスの顔は見飽きました。
や、本作の中では一番ビジュアル的に可愛いと思うけど。
あと今回の5ボスの売りは「シリーズ最強の妖精」ってことだと思う。
かつてここまで凶悪な妖精がいただろうかいやいない(反語
これは同人誌が薄くなりそうな予感ですぞ(ぉ

ゲームを完全終了してても、途中再開可能なんで、いつでもやり直せるのはいいですが、
私みたいにボムが尽きて詰むことも多いので、ボムのご利用は計画的に。
シリーズでもっとも温存が大事な作品だと思う。
ちなみに、今回はグレイズ(弾かすり)でボムをガンガン増やせるんで、
グレイズを意識して(敵もちゃんと倒して)攻略すると、難易度が格段に下がります。
だからといって、「溢れるの勿体無いから適度に使おう」なんて考えると、
いざという時に足りなくて困るから、本当によくできてるわチクショウ。

あー、久しぶりに東方にドップリだったけど、楽しかったー!
やっぱり心の故郷ですわ。
あとは、『紺珠伝』をクリアすることと、行方不明になってる『弾幕アマノジャク』を発掘せねば。
実は『東方神霊廟』もクリアしてないんだよなあ。
まだまだ東方の宴は終わらないぜ!

東方新作『東方紺珠伝』体験版やってみた

2015年08月16日 17:55

帰省先では兄夫婦の子供たちのお世話をするはめになり、
そりゃもう全然休まらない連休でしたわさ。
つーか、何であんなに懐かれるのか謎すぎる。

代わりというのも違うのだけど、帰省中に物凄いプレゼントを友人から頂いちゃったので、
フィギュア棚を眺めてはウヘヘと不気味な笑みを浮かべております。
写真掲載すると確実に個人情報漏れになるので掲載できないのが口惜しいですが、
自慢したいので誰かウチに遊びに来てください(おひ
ひゃっほーう! 最高だぜぇー!!

さて、実は帰省する直前に東方新作の体験版を遊んでみたんですよね。
もうすでに製品版を楽しんでる人もいるかと思いますが、
体験版が新鮮な面白さに満ちていたので、ちょっと感想をば。

今回の最大の特徴は、「1機だけで全面クリアする」という点。
何その無理ゲーと思われそうですが、クリアのためのギミックがちゃんと用意されています。

それは、チェックポイント制とオートセーブ。

エリア内を細かい区間で区切り、区間を超える毎に現在の状態がセーブされます。
で、途中で被弾した場合、直前にセーブされた場所から即座にリトライできるわけです。
つまり、物凄くやり直しが簡単かつスピーディーになっているんですね。
これにより、どれだけ道中で被弾していようとも、
クリアした時点では「ノーミスノーコンクリア」になっている、というカラクリ。すげー。

「それ、すぐにクリアできちゃうじゃん」と思いそうですが、それが罠です
このオートセーブは、拒否することができません。
また、あらゆる状況を保存してしまいます。……そう、ボムの残数までも

そしてここが重要なんですが、今までは死ねばボムが回復したわけですが、
今回は死ぬことが許されない=ボムが回復しないということです。な、なんだってー!?
つまり、気軽にボムで道中およびボスを突破ということが不可能になってます。
下手にボムを使うと、どうしても超えられない道中や、攻略の糸口が見えないボス戦等で、
ボムが切れて使えない状況になったりします。
そして、何度やり直せるとしても、ボムの数は増えないわけで…。
詰んだ\(^o^)/という状況がまま発生します。

個人的には、これ、超面白いシステムだと思います。
リトライの素早さと手軽さから、『文花帖』のような中毒性がありますし、
ボス戦ではスペルカード毎にセーブしてくれるので、練習と攻略が同時にできるわけですよ。
ボムを気軽に使えないことで、安易な攻略に頼ることなく、
どうすればボム無しで抜けられるかを考えるようにもなります。
最終的には、自分のリプレイが理想の攻略法になっているというのは面白いですよね。

奇抜なアイデアである自覚があったのか、従来通りのシステムでプレイするモードもある親切設計。
でも、普通にやる方が難しいとか言うんだけど、どうなんでしょ?
でもおかげで2倍楽しめるとも言えます。すばらっ。

あと、これも個人的感想ですが、今回は音楽がいい感じです。
星蓮船以降、どうにも音楽の趣味が合わなくなってきた感があったんですが、今回は結構好きかも。
早く4面以降の音楽を聴きたいぜー。

通販は月末開始だっけ?
確認してこねば!



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